JR只見線がタイヘンだ!

昨日来の豪雨で、金山町内のJR只見線の鉄橋が流されてしまい、復旧の見込み立たずとのこと...NHKニュースで知りました(画像は流された橋とは別です)

→NHKニュース記事

流されたのは、会津大塩-会津横田間の第7只見川橋梁だ



下の画像は、流された橋とは別のものです

只見川第一鉄橋 (バランスド・アーチ) 2002年10月14日撮影
画像


今年は、久し振りに行ってみたいと思っていたが、復旧には相当の時間がかかりそうです


この記事へのコメント

豚さん
2011年07月30日 22:02
僕の実家は只見町です、床の上まで水が来たそうです、水道、電気、ガスは全部だめです。
HAMA
2011年07月30日 22:16
豚さん、こんばんは
床上まで水ですか、それは本当に大変な災難です、
只見沿線は昨年末にもドカ雪で大変なことだったことを思い出しました
この豪雨は峠を越したということですが洪水には未だ警戒必要、また、一日も早い復旧の時が訪れることをお祈りします
2011年08月02日 09:24
おはようございます。

只見線は第5鉄橋、第6鉄橋、第7鉄橋が流されたそうですね。
復旧にはかなりの時間がかかると思います。
豪雪地帯ゆえ廃止にはならないとは思いますが・・・。
ちなみに飯山線も鉄橋が流されたようです。

しかし福島やJR東にとって2011は大変な年になりました。
一日も早い復旧を願わずにはいられません。  
HAMA
2011年08月03日 00:38
えーしさん、こんばんは
5,6,7ですか、相当深刻ですね。ただでさえ、ローカル線につきものの
赤字にわをかけての災害、冬は鉄道だけがライフラインの地、復旧へ動いて欲しいですが、仮にJRが諦めても第三セクターでつないで欲しいてすね。

この記事へのトラックバック